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専門性と実践力を育てる国際教育拠点に
広島文理学院は2025年に広島県の公式認可を受けて設立された学校で、美しい環境に恵まれた安芸高田市に位置しています。
敷地面積は1万平方メートルを超え、校舎面積は4300平方メートルに達し、緑豊かで学習に最適なキャンパス環境を整えています。
当学院では現在、美術デザイン専攻と日本語進学専攻の2つの主力専攻を設置し、それぞれの分野で専門的かつ実践的な教育を行っています。
日本語進学専攻では、優秀な専任日本語教師による体系的な日本語教育に加え、大学・専門学校への進学指導を徹底的にサポートし、留学生の進学実現を全力でバックアップします。
美術デザイン専攻では、実務経験豊富な美術専門教師が直接指導にあたり、基礎能力から創造力まで、総合的なデザイン人材を育成します。
国際交流と連携教育を重視する当学院は、国内外の複数の教育機関と姉妹校提携を結んでいます。
日本国内においては、日中文化芸術専門学校、高野山文化観光専門学校と緊密に連携し、当学院の在学生及び卒業生は優先的にこれらの姉妹校へ進学することができます。
また、中国の長江師範学院、北京培黎職業学院とも姉妹校提携を締結し、中日両国での連携教育プログラムを通じて、両国の公的に認められた学歴を取得することが可能です。
教育環境においては、指導力の豊かな専任教師陣が揃い、日本語教育・進学指導・美術専門教育のいずれにおいても、高品質な授業と手厚いサポートを提供しています。国際的な視野を持ち、専門性と実践力を兼ね備えた人材の育成を目指し、留学生の学びと将来の進路を全力でサポートする、広島地域の新しい国際教育拠点です。
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